2007年10月18日

12人の優しい日本人

映画「12人の優しい日本人」をみました。

裁判員制度もスタート予定ですし、
なにか裁判がらみの映画を見てみようかなということで。

感想は、
つまらなかったです。

というか、全部見ていません。

最初の出だしのところで、
すでにつまらないモードに入ってしまって、

全部見る気力がありませんでした。

なにやら陪審の人たちが、
それぞれ身勝手に振舞いまくるところから
スタートするわけですが、
(たとえば豊川悦司がタバコをふかしまくるとか)

その時点で、「だから何?」
と思ってしまいまして・・・

ひょっとしたら、
相性がかなりある作品かもしれません。

合う人にとっては、
たまらなく面白かったりするかも。

主観的なおススメ度は低いです。
posted by こんとんじょのいこ at 23:19| Comment(1) | TrackBack(1) | 映画鑑賞記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
三谷幸喜の作品のなかでも1番面白かったですよ。最近の映画の脚本はあまりおもしろいとおもわないけど・・・
Posted by at 2007年10月19日 02:41
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12人の優しい日本人
Excerpt: 最近、始まった陪審員制度を映画した作品で、十二人の怒れる男と良く似た作品でとても楽しく見ることが出来ました。 ある陪審審理のために、素性も考えも全く異なる12人の陪審員が集められた。一つの部屋の中で..
Weblog: 365日映画生活坊主
Tracked: 2010-03-28 23:36
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